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産業カウンセラー資格取得をめざす方のためのブログです。もう他のブログは見ないでも大丈夫。情報をおしみなく提供していく産業カウンセラー試験対策支援 BKSワールドのブログです。

2017年05月

EAP (いーえーぴー): Employee Assistance Program
従業員援助制度

 

・職場組織が生産性に関連する問題を提議する。

・社員であるクライエントが健康・結婚・家族・家計・アルコール・ドラッグ・法律・情緒・ストレスなどの仕事上のパフォーマンスに影響を与えうる個人的問題を見つけて解決する。


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浄化作用。内面に抱えているさまざまな不安、悩み、イライラなどを言葉や感情の表現などにより表に出し、その苦痛が軽減され、安定感がえられること。

 

カウンセリングにおいては、不安や悩みから急に感情が高まり、攻撃的になったり、泣いたりして、感情を素直に吐き出し、いわゆる「すっきりした」状態になることを示すことがある。

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こんにちは。BKSワールドです。

まさにこの週末の講座で、標題の自己概念に関する在宅課題を提出する方もいらっしゃるでしょう。


作文であるので、評価はつきませんが、一体全体なんのことやら???というカンジがするでしょう。


これは、養成講座を通じて求められている自己理解を深めることが目的の課題であります。


この説明を見てもまだ、???、ですよね。


養成講座の課題は毎回このように悩まされます。


そして、この課題の積み重ねが、実技免除につながっていくということを知らされていません。
気づいたときには時すでに遅し・・・です。


そうならないために、講座と実技免除のハンドブックをご用意しました。
活用なさってくださいね。

産業カウンセラー講座&実技免除ハンドブック

主張性。

 

自分と相手の両方に敬意をはらい、相手の立場や権利を尊重しつつ、自分の欲求や感情、意見、権利など、言いたいことを率直に表現すること。

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カウンセラーがうわべだけでなく心もクライエントに向け、ともにいる状態を「かかわり」という。
そのようなために起こす行動を「かかわり行動」という。

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