産業カウンセラー養成講座は
2019年度よりシステムが変わり
それを受け、2020年度より、
今まで年1回実施だった資格試験が
年2回実施になります。





養成講座においては、理論、実技を学ぶことに加えて
大きな魅力である「実技試験免除」というシステムがあり、
年2回の試験実施への移行期である
2019年度からそのシステムがなくなるのかも???と
危惧しましたが、無事、存続されています。


つまり、養成講座内で実技免除にしてもいいよ

と言われたら、実技試験を受ける必要がなくなるのです。



それ、めっちゃよくないですか???


あなたも実技免除になりたいと思いませんか?
その実技免除になる方法を知りたいと思いませんか?



実は、その実技免除に関しては
明確な判定基準は公開されていません。


養成講座にて実技指導をしている指導者ですら
だれが免除になって、ならなかったかも知りませんし、
誰かを意図的に免除にしたりすることもできません。


つまり、どうやって免除になるかは
受講生からするとブラックボックスなのです。


実技免除にはなりたいけれど、
そのなる方法がわからない…。


そのお悩みを解決するのがこちらです。

SS003 産業カウンセラー講座&実技免除ハンドブック


さまざまな情報を収集し、帰納的に情報を整理、
そして、免除への道筋をお伝えしています。

入手が早ければ早いほど使い勝手があります。


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多少残念なリアクションなのですが
毎年、実技講座指導者と受講生との
相性を嘆く方がいます。


大人同士ですから、
当然相性があわないこともありますが、
これが、実技免除が絡んでくると
話は別です。


相性が合わないせいで
自分への評価が低かったと
思ってしまう…。


そのお気持ちはとてもよくわかります。


しかし、嘆いても後の祭りです。


ならば、早め早めの対策が得策です!

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